寝かせ方
2005 / 11 / 06 ( Sun ) よくドラマにでてくる親が子供を寝かせるシーンに、本を読んでいるうちにウトウトとして・・・
というのがあります。我が家はというと、風呂に入って夜9:00頃まで1Fでおもちゃで遊んで、何とか説得して2Fに行きます。 2Fの寝室は明々と電気はついていません。2Fの布団の上に連れて行くとあとは、「さあ、寝よう。おやすみ」と言って勝手にごろごろさせておきます。歌を歌ったり 、一人でお話をして、それでも遊んで欲しそうに攻めてきますが、「また、明日遊ぼう、おやすみ」と言います。そのうちにどんどん口数が減ってきて、寝返りをうちだします。このときたまに子供の頭や、手が顔面を直撃することがあります。そして、いつのまにか寝てしまう という習慣になっています。最近思い始めたのですが、2Fでも本などを読んであげた方が愛情を注いでいる感じはしますし、読み聞かせということで知能の発達に良いのかもしれません。しかし、 寝て本を読むのはあまり良いことではないと思います(お話を聞かせるだけでも良いかもしれないですが)。また、電気 をつけていないといけないので、なかなか眠くならないです(雰囲気作りが大切ですから)。ということで、今まで通りでいこうと思います。2歳になったばかりだし・・・もう少し大きくなってきたら、読み聞かせで寝かせる方法も取ろうかと思います 。 |





というのがあります。
、一人でお話をして、それでも遊んで欲しそうに攻めてきますが、「また、明日遊ぼう、おやすみ」と言います。そのうちにどんどん口数が減ってきて、寝返りをうちだします。このときたまに子供の頭や、手が顔面を直撃することがあります。そして、いつのまにか寝てしまう
寝て本を読むのはあまり良いことではないと思います(お話を聞かせるだけでも良いかもしれないですが)。また、電気
をつけていないといけないので、なかなか眠くならないです(雰囲気作りが大切ですから)。
。